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負荷をかけまっくた話。当時の僕は何も出来なかった…

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まいど、きんぽこです。

今日は僕が昔どうしようもない童貞野郎だった時に、負荷をかけてみた話をしようかと思います。

メルマガなどで僕の物語を読んでくださった方はご存知かも知れませんが、

昔の僕は本当にしょーもなかった。

本当は女に興味津々の癖に変なプライドを持って、

『女とか別に興味ねーし』

とか言い張るし、酷い時にはクラスの女子の悪口まで裏でヒソヒソ話しているクソだった。

いやお前マジでなんなん。

って感じですよね。笑 

まずお前の方がゴミだから。

で、そのままダラダラと大学生になって、そこでも成長しないまま日常を過ごしました。

大学生と言えば、バイトですがそこでもコミュ症を見事に発揮てして、どこのバイトにも受かりませんでした↓

僕は大学生時代バイトの面接をバックれまくった まいど、きんぽこです。 僕は大学生の頃、ほんっとうにバイトの面接に行くのが嫌で嫌でどうしようもありませんでした。 僕の家は特にお金持...

今考えたら、あの頃の僕は本当に何の価値も無い人間だったなと確信を持って言えます。笑 

そんな僕でも社会人になって、運良く『出会い系』に出会う事で自分を変える事が出来ました。

女の人と会い、話をするにつれて、コミュ症も改善され、変なプライドも捨てる事が出来ました。

で、遂には童貞を捨て、セフレまで作れる様に。

夢物語みたいな人生。

『セフレ作れる様になったくらいで…』

と思われるかも知れませんが、僕にとってはかなり大きな出来事です。

今までまともに女性と接した事が無かった訳ですから、そりゃ成長したよねって感じですね。

何で昔のクソ童貞プライド野郎から、変わる事が出来たのかというと、

やはり『負荷をかけてきたから』だと言えます。

出会い系を始めようと思った時も、

『はぁ〜出会い系かよ…』

と上から見るのでは無く、

『なんなんそれ面白そう!』

くらいの気持ちが持てたのが良かった。

セックスとかセフレとか、男性の僕からしたらめちゃくちゃ夢のある話。

今まで何の成功も収めた事が無かった僕は邪道かもしれないけど、この分野だけは頑張ってみようと決心しました。

『いや〜今日は外に出たく無いけど…出てみるか!』

昔の僕だと逃げてみた場面は徹底的に潰していった。

とにかく今までと逆の選択肢を選んでいくイメージでしたね。

つまり『負荷をかける』

嫌だなーと思う様な場面でも積極的に茨に見える道を進んでみる。

こうする事で僕は『出会い系』というジャンルで一定の成果を残す事が出来ました。

もちろん師匠などと比べると、僕なんてひよっこみたいな存在かも知れないです。

だからこそ、僕はこれからも、もっと自分に負荷をかけていくつもりだし、あえて茨の道を空き進んでみる。

居心地が悪いくらいの方が自分のレベルを上げるにはちょうどいいです。

ポケモンだってそうですよね。

いつまで経っても、マサラタウンの横の草むらで永遠にポッポを倒していても面白くないし、レベルも全然上がらない。

経験値12とかw

戦わないよりはマシですけど、いくらなんでも雑魚すぎます。

ちょっと辛いかも知れないけど、自分よりもレベルの高い草むらでバトルしていく方がレベル上げには最適。

レベ上げと成功って同じ様なもんなんですよね。

負荷をかけると異次元にレベルが上がります。

出会い系やった事が無いという人はまずはサイトに登録してみるなり、

僕のメルマガに登録してみるなりして、

今までにした事が無い様な経験をしていきましょう。

ぶっちゃけレベルが上がりすぎるとセフレとか当たり前みたいな感じになりますよ。笑 

それで安堵していたら意味が無いんですけど…

常に上を目指し、負荷をかけまくる。

ダラダラと話してきましたが、今日はこれだけでも抑えてもらいたいと思います。

それでは今日のところは以上です。

また次回〜。

 

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