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昼ラブホに誘うにはどうしたらいい?誘い方と必要なこととは?

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まいど、きんぽこです。

昼ラブホに誘うのはなんだかものすごくハードルが高いように思えるのではないでしょうか。

「夜ラブホに誘うのも難しいのに…」

なんて思う人も少なくないはずです。

しかし実は、ラブホの誘い方、誘うまでに必要なことは昼も夜もあまり変わりないのです。

違いといえば、単にあなたが「セックス=夜」のイメージを強くもっていることです。

もちろん一般的なイメージでもありますが、それはイメージに過ぎませんし、

実際のカップルを想像してみれば、休日の昼間からセックスをしている男女は意外と当たり前に存在していると思いませんか?

とはいえ、昼間のデートのどんなタイミングで、どんなデートをしたらラブホへ誘うことができるのかわかりませんよね。

そこで今回は、昼ラブホに誘うために必要なことと、どんなデートをすればいいのかについてお伝えしたいと思います。

ラブホに誘うには下準備が大切

昼ラブホに誘うのも、夜ラブホに誘うのも大差がないことはお伝えした通りです。

なので、どんな場合においてもラブホに誘うために必要なことは変わりません。

では、ラブホに誘うために必要なこととはなんでしょうか。

それはズバリ、ラブホに誘うまでに、2人の関係性を深くしておくことです。

2人の関係性を深くするというのは、どんな場合においても、ラブホに行くことを拒否されない関係をつくるということです。

その関係性がつくれていない状態では、いつ誘っても、どんな誘い方をしても、女性をラブホに連れて行くことはできません。

「ラブホにどうやって誘おう…」

など上の空では、関係性を深くすることはできませんので、

まずはきちんとデートを楽しみ、女性との心の距離も身体の距離も縮めることへ尽力してください。

どうやってラブホに誘うか考えるのは、それからです。

具体的にはまず、女性の心を開いてあげることが大切です。

あなたが安全で、安心できる人だということを伝えてください。

ここで重要になってくるのは、いくら言葉で伝えたところで、

根拠となる何かが無ければ女性は心を開いてはくれないということです。

行動で示すしかありません!女性はあなたのちょっとした優しや気遣いを、敏感に感じとることができます。

道路を歩いているときは車道を避けてあげる、ドアを開けてあげる、そんな些細なことを積み重ねていくことが重要です。

心の距離が近ずいたら、身体の距離です。

まずはデート中手を繋ぐなど、簡単なスキンシップをとることができる関係を目指す必要があります。

手を繋いでないような人にホテルに誘われて行きたいと思いますか?

思いませんよね?

当たり前だと思うようなことができていないから、ホテルに行くことを拒否されてしまうのです。

ちょっとした段差がある時に手を差し伸べ、そのまま手を繋ぐこともできますし、

勇気をもって何もいわず手を握ってみるのもいいと思います。

最初は戸惑いをみせる女性もいるかもしれませんが、あからさまなものでなければ、

それはOKのサイン。

様子を伺いながら手を握ってみてください。

どんなシチュエーションが必要か

2人の距離を縮めるためにも、シチュエーションや場所はとても大切です。

それを考えると、夜はお酒を飲む場も増え、雰囲気をつくりやすいといえますが、

昼だからといって、どこもないのかというとそういうわけではありません。

具体的にどんな場所でどのようなシチュエーションをつくることができるのか、いくつかご紹介したいと思います。

公園

公園内を散歩できるような場所がおすすめです。

周りに人がいたとしても、手を繋ぎ、他愛もない会話をしながらゆっくりと流れる時間は、2人だけのものです。

軽く軽食をとれる場所やアイスが売っているところもあるので、

歩き疲れたらベンチや芝生で休み、その時にぐっと距離を縮めてみてください。

髪を撫でたり、ちょっと腰に手をまわしてみたりすることで、昼でも男女のスキンシップをとることはできます。

イチャイチャする必要はないので、公園でカップルが仲良くしている姿はいたって自然なことですし、

いい感じの雰囲気になることだってできるはずです。

カラオケボックス

2人きりの空間を自然とつくりだすことができる、テッパンの場所といえばカラオケです。

カラオケの中に入ってしまえば、昼だからなんてことは気にする必要もなくなります。

しかしここであせって、いきなりボディタッチをしたり、急に女性に近づくことはやめてください。

あくまでやっと2人きりの空間をつくりだすことができたというだけです。

まずは会話をしながらカラオケを楽しみ、徐々に女性との距離を縮めるようにしてください。

女性の様子を伺いながら、そこでキスができれば、ホテルまでの道のりが一気に近ずくはずです。

必要なのは勇気だけ

女性と手を繋ぎ、2人の距離を縮めることができたなら、あとは勇気をもってホテルに誘うだけです。

女性があなたに気をゆるし、楽しそうにしているのであれば、そこからの誘い方をあれこれ考える必要はありません。

どんな誘い方をしたとしても、その時点で女性の心は決まっているからです。

もちろん、最初からOKする人はいないかもしれませんが、

「でも今日会ったばかりで…」

「よくあなたのこと知らないし…」

なんていういい訳は最終的なあと一押しが足りないだけで、拒否ではありません。

あと一押ししてあげることができるのはあなたです。

あなたがはっきりとしていない状態では女性を納得させることができないので、

変な小細工をせず、はっきりと、気膳な態度で挑むことが大切です。

「今日は結構歩いたし、足も痛いでしょ?少し休んでいかない?」

「君のことをもっと知りたい」

など、女性のいいわけをつくることができ、心を揺らすことができればゴールは目の前です。

まとめ

まとめると、昼ラブホに誘うために必要なことと、どんなデートをすればいいのかとは

1.ラブホに誘うには昼も夜も関係なく、お互いの関係性をつくる下準備が大切

2.いい雰囲気や、2人きりになれる場所は昼でもある

3.勇気をもってホテルに誘うことができなければなにもはじまらない

ダメな時はダメだし、成功するときは成功するものです。

あまりくよくよ考えず、トライすることも大切ですよ。

 

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それでは今日はこの辺で~。

 

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